
「長く安心な暮らし」にこだわった家
枚方市|2階|敷地:36.4坪 延床:36.3坪
家族の居場所がある、長期安心して暮らせる家
夫の過ごす場所、妻がホッと休む場所、お子様が勉強する場所…、
家族が共に、そしてそれぞれ過ごす場所を心地よく。
過ごしやすさとは、快適であるか、スムーズな移動ができるか、好きなデザインであるか、メンテナンス性はどうか。
一生のほとんどを過ごす家、安心に快適に暮らしたい、そんな思いが込められています。
快適性、安心面に重きをおいて。
自然災害が起こった後も過ごしていける住宅づくり。
耐震性、断熱性をグレードアップさせ、長く安心して暮らせるように。
また、年中快適な湿度・温度で過ごせるよう第一種換気システムを導入。
過度な性能は求めず自分たちが求める性能レベルを、しっかり納得して選ぶことができます。
楽に移動でき、必要な場所への動線づくりにもこだわりました。
玄関から洗面への動線、玄関収納を通り抜けられる動線、家事もできる広い脱衣室、来客時に活用する畳スペースなど、
暮らしのイメージを広げて、つくりたい動線やスペースを実現しました。
デザインや設備は、自分たちに合うものを。
あたたかみのあるナチュラルなコーディネートで統一感のある内装。
床やクロス、畳など素材や色味にこだわり、帰宅が楽しみになる家づくりを実現。
ショールームに足を運び、自分たちと相性の良い設備選びにもこだわりました。
家事をしながら見守れるスタディスペース。
キッチンに並列させ、ダイニングスペースがあり、スタディスペースがあります。
家事をしながらでもお子さまを見守ることができ、
負担に感じることなく親も子も心地よく生活できます。
枚方市 K様

猫と暮らす。家族みんなが心地よい家
枚方市|2階|敷地:50.7坪 延床:34.1坪
「猫目線」を間取りにプラスする
奥様、旦那様、お子様…、家族は、人間だけではありません。
犬や猫といった、ペットの動物たちも、立派な家族の一員。
であれば、注文住宅を建てるなら動物たちにとっても心地よい家であってほしい。
言葉で気持ちを伝えられない動物たちに変わって、
彼らにとっても理想の住まいになるよう、いろいろな設備をそろえました。
最も目を引くのは、リビング吹き抜けをぐるりと囲むキャットウォーク。
ぐるりと登っていけば、そのまま2階へ到着、
階段としての実用性を備えつつ、運動不足の解消やストレス発散にも最適。
また、猫が出入りする場所には、しっかりと猫専用出入り口も備えました。
LIXILの建具「ラシッサD」はペット向けのラインナップも備えており、
猫だけでなく小型犬も通れるペットドア付き建具をほとんどのデザインで選択できます。
もちろん猫だけでなく、人間にとっても暮らしやすい家に。
2階にはご主人様の趣味であるドラムセットを楽々設置できる、
6畳の広さの防音室を設置。遮音シートと石膏ボードを2重に貼った壁に加え
床面も2重構造にしたことで下の階に振動が伝わりにくくなっています。
建具に鮮やかなブルーペイントを採用。
アクセントクロスにも場所や雰囲気に合わせてこだわり、
「ルノン」「リリカラ」「シンコール」「トキワ」など様々なメーカーから
理想の色味やデザインを追求したものを細かくチョイスしています。
枚方市 H様

木目で彩るナチュラルハウス
枚方市|2階|敷地:30.6坪 延床:28.1坪
木の「色」をテーマカラーに
古今東西、常に一番人気を維持し続けるナチュラルテイスト。
家を形作る「木」の色・模様を全面に押し出したインテリアが定番であり続けるのは、
その自然的な暖かみが普遍的な安らぎを住む人に与え続けるからでしょう。
薄く削り出した木材を表面に使用した突板フローリングに、
天井にもまるで本物と見紛うようなリアルな木目調のクロス。
全面に木目を使用したことで、重厚感のあるLDKになり、
小上がりの畳スペースが醸す和の雰囲気ともうまく調和しています。
パントリー内部のクロスや、建具に至るまで、
細部まで木目柄を採用、まるで森の中で木々に囲まれているような、
そんな上質な空間を演出しています。
近年減りつつあった和室ですが、
手入れが簡単で丈夫な樹脂畳の普及や、独特のテイストの魅力が見直され、
リビングなどの一角に畳スペースという形で和を取り入れる間取りが増えています。
琉球畳とも呼ばれる半畳畳に、和に調和するプリーツスクリーンを採用。
通常のカーテンのように、遮光素材とシースルー素材を切り替えることが可能です。
枚方市 K様

明るく開放的な吹き抜けを3階建てに
枚方市|3階|敷地:19.1坪 延床:33.5坪
3階建てにも吹き抜けを
狭小地、3階建てでも必ずしも「狭い」ということはなく、
間取りの工夫次第で不便なくゆったりと暮らすことは可能です。
2階LDKによって大きな窓で開放的な空間を作れるのも
1階LDKの家とは異なる大きなメリットです。
一方で、限られたスペースを有効活用しようとすると、
間取りに取り入れるのが難しい「吹き抜け」。
開放感や、上から降るような明るさが
魅力的な空間をつくる吹き抜けは、注文住宅では人気が高い間取り。
一方で居住空間が限定されるので、土地の建ぺい率・容積率との相談が必要です。
このお家では、約20坪という限られた空間を
目いっぱい生活空間として活用した3階建てに、
吹き抜けつきのLDKを実現しました。
2階LDK+吹き抜けという、3階建てだからこそできる間取りです。
高天井の高窓に加えて、2つの天窓も追加。
隣家が近くなりがちな狭小住宅で、ここまでの採光が可能なのは
まさに「吹き抜け」を採用した最大の利点。
3階・主寝室には内窓があるので、換気・採光が可能です。
枚方市 建売

のびのび暮らそう。迫力の2世帯住宅
枚方市|2階|敷地:95.8坪 延床:54.9坪
家族、仕事。過不足ない生活拠点
ご家族と親御様が暮らす2世帯住宅に、
一階部分に事務所スペース。インナーガレージもついて、
広大な土地を余すことなく使用した邸宅。
家族の暮らす家であること、2世帯住宅であること、
そして仕事の拠点でもあること。
それらの要素を兼ね備えつつ、なにも犠牲にはしません。
21帖もの広大なLDK、4枚引き違いの大きな掃き出し窓の外は、
人工芝による爽快な庭が望め、開放感を高めてくれます。
アクセントクロスには散りばめられたキャラクターが可愛い
商品を使用するなど、柔らかな印象をプラスしています。
リビングだけでなく、寝室や収納など様々な場所に
ユニークなクロスを採用しており、じっくり打ち合わせを重ねて
存分に施主様のこだわりを詰め込みました。
特にそれぞれの寝室ごとに採用するクロスを変えるなど
オシャレな中にも遊び心が伺えます。
水回りにも上位グレードのものを採用するなど、
妥協なき生活への追求が感じられるこちらのお家。
広々空間で、のびのび自由に暮らす。
そんなこれからの生活が浮かんでくるようなお家です。
枚方市 N様邸

石目のテクスチャが醸すラグジュアリ
枚方市|2階|敷地:61.0坪 延床:28.2坪
デザイナーズハウスのような上質を
ホワイトオニックス調のフロアタイル。
大理石のテクスチャを使用したアクセントクロス。
モノトーンを基調としたこだわりのLDKは、
高級ホテルのようなラグジュアリな質感です。
もちろんLDKだけでなく、浴室・洗面などの水回りに至るまで、
徹底して白と黒にこだわったインテリアは、
住む人の先進性と美感を表すようです。
美しく仕上げられた内観のバランスを崩さないためにも、
扉にも黒を積極的に採用。特にリビング扉のフルハイトのドアは、
余計なラインを出さず収まりよくインテリアに調和しています。
枚方市 F様邸

スッキリ収納豊富なナチュラルモダン
枚方市|2階|敷地:39.6坪 延床:39.6坪
スマートなお部屋は収納から
人気のホワイトオーク柄は、淡い色合いで優しい雰囲気。
フラットなキッチンで視界を遮らないスッキリ感も相まって、
お部屋の印象がパッと明るく、広く見えます。
そんなせっかくの清潔感のあるお部屋も、収納が少ないと見える場所に
物が溢れて、ゴチャゴチャして見えてしまいがち。
いつまでも新築のように見せるために必要なのは、
インテリアの工夫よりも適切な収納の大きさです。
玄関口には今や定番となったシューズクローク。
靴だけでなく、ベビーカーや折り畳み自転車、アウトドアグッズなど、
サイズが大きくて汚れやすいものを便利に収納できます。
キッチンには食料や飲み物の備蓄に便利なパントリー付き。
置くものによって高さを調整できる可動棚は、パントリーにはマスト。
2階には階段上を活用した収納に、大容量のウォークインクローゼット。
各居室の収納もしっかり扉付のクローゼットなので、
季節のものやあまり使わないものをすっきりと隠せます。
枚方市 T様邸

表情豊か、洗練のグレイッシュカラー
枚方市|2階|敷地:40.3坪 延床:29.2坪
優しいカラーと暮らす
有彩色をベースにグレーを足したグレイッシュカラーは、
その優しい色合いが控えめながらシックで、ベースとして合わせやすく飽きが来にくいことから、
インテリアだけでなく、髪色や衣服のコーデなど様々な場所でここ数年トレンドとなっています。
住宅においては、スモークしたようなくすみ感のあるナチュラルグレーが人気。
フローリングなど、お部屋のメインとなる色彩にグレイッシュカラーを採用することで、
大人びた雰囲気と、洗練されたモダンな風合いを強くしてくれます。
もちろん見た目だけでなく、生活のしやすさを念頭に各所に収納スペースを設けることで、
空間を無駄にせずに、片付けの手間や整頓の煩わしさを可能な限り解消。
いつまでも丁寧な暮らしを心掛けたくなるような家になりました。
枚方市 T様邸

ラテカラーの優しい風合いを我が家に
枚方市|2階|敷地30.7坪 延床:26.5坪
淡い色使いが住み心地にも好影響
ナチュラルテイストといえば、木目を活かしたブラウン系が一般的。
でも、まるでミルクを混ぜ込んだようなホワイト系の淡い色合いは、
「ラテカラー」などと呼ばれ、個性派志向の方に人気を集めています。
白っぽいカラーがベースとなることで、部屋が広く見えたり、
清潔感を感じさせるような効果もあります。
また、無彩色である白はどんな色とも合わせやすく、
家具選びの際の悩みや、設置してからの後悔もなくなります。
「毛やホコリが目立ちやすいのでは」と、白ゆえのデメリットを
気にされる方も多いですが、近年はロボット掃除機などの登場で
お手入れの手間が減り、デザイン重視で自由にインテリアを選ぶ方も増えました。
洗面台には、アイカのスタイリッシュカウンターを採用。
ボウルの形やカウンターの色など、まるでオーダーメイドのように
自由なデザインを選べるのが人気の秘密です。
枚方市 建売

『北欧』×『和』 暖かみのジャパンディ
枚方市|2階|敷地:34.3坪 延床:28.7坪
北欧ナチュラルに、和のテイストを
自然の暖かみと、ミニマルでシンプルな装飾が人気の北欧ナチュラルに、
ほのかに和の香るテイストをミックスしたことで、
日本人にも万人受けしやすい「ジャパンディ」(Japan + Scandinavian)。
無駄のないシンプルさに、単調さを打ち消すようなデザイン性。
和紙の素材感と木目を調和させたアイコニックな壁面ボードはその最たるもので、
こちらは吸湿・防臭などを備える機能性とデザイン性の高さ両方が魅力の
「エコカラット+」を贅沢に使用しています。
暖かみを感じさせるリビングには、コーディネーター厳選の家具を設置。
洗練されたデザインが人気の「関家具」製品からチョイスしています。
枚方市 建売住宅

気品と心地の2世帯ハウス
枚方市|2階|敷地:50.6坪 延床:51.2坪
2つの家族、2つの暮らし。
ご夫婦と、ご両親がそれぞれ2階と1階で暮らす、二世帯住宅。
血の繋がった家族でも、生活スタイル、好みのテイストは異なるもの。
であれば、当然それぞれの暮らしに合った家も、少しずつ違う形になるはず。
家づくり開始当初から、二つのご家族それぞれに分かれて、打ち合わせを開始。
本来、家全体をひとつの場所として「統一感」を大事にすることで、
家の持つキャラクターが確立されていくものですが、
あえてそれぞれの家族が「良い」と思えるものを詰め込んだことで、
1階と2階で大きくテイストの異なる、「二つの表情」ができました。
もちろんインテリアだけでなく、間取りからイチからじっくり話し合い、決める。
2世帯住宅だから、という妥協は、注文住宅には必要ありません。
枚方市 S様邸

あったらいいなをスペース使いで叶える
枚方市|2階|敷地:54.6坪 延床:33.0坪
日本の暮らしにピッタリ馴染む、イマドキ住宅
小上がりの畳スペースが印象的なリビング。スタディスペースとともに、造作棚でたっぷり収納も設けられているので、よく読む本などを置けばその場でくつろぎながら楽しむこともできます。
読書灯がわりの間接照明が、部屋の印象もグッと引き締めてくれます。
スペースの無駄を可能な限りなくし『あると便利』と感じるような工夫を随所に採用。
たとえば、洗面、脱衣所に設置する事が多いランドリーパイプは、2階ホールに設置。日当たりもほど良く、お客様に洗面を使って頂く際も気を遣わずに済みます。
ニッチの中のクロスは人気の「マリメッコ」コラボのパターンに。随所にデザイン性のあるクロスを使用することで、ワンポイントのオシャレさを加えています。
枚方市 S様邸

洗練されたホテルライク 気品の家
枚方市|2階|敷地:42.5坪 延床:36.2坪
澄み渡る白のリビング
ホテルライクをテーマに、気品あふれるモダンな雰囲気でまとめたお家。
フロアを中心に清潔感のあるホワイトを基調としつつ、キッチン本体や下がり天井にブラックをセレクトしたことで、引き締まった雰囲気の空間を形作ります。
キッチン奥のパントリーには、あえてキャラクターのアクセントクロスを採用。モダンな中にも、冷たくなりすぎないよう「可愛らしさ」をプラスしています。
モデルハウスのようなカッコよさの中に、好きなモノやこだわりを加えたことで、個性と楽しさを演出、心躍るような生活の彩りを感じられます。
寝室はゴールドを差し込んだクロスに、上品な光が広がる間接照明がこちらもホテルライクな落ち着きを演出。ベッドボードとしても使える腰壁がデザイン性と利便性を両立させています。
枚方市 I様邸

温もりのスタイリッシュナチュラル
枚方市|2階|敷地:34.2坪 延床:29.6坪
暖かみと、洗練の両立
全体のベースとなっている、ナチュラルテイストの大きな魅力は、なんといってもその「木の温もり」を活かした居心地の良さ。
こちらのお家では、そんな暖かみに加えて、アイテムやカラーのチョイスでスタイリッシュなカッコよさをプラスしています。
ガラス素材やブラックアイアンの使い方で、ナチュラルの良さを打ち消さずにモダンな引き締め感を加えることができます。
そのほか、通常モノトーンのインテリアなどに合わせられることの多い石目調のグレーカラーを、キッチンとカップボードに採用。
重厚感・上品さを加えています。
帰宅後の手洗い動線や、家事の流れを意識した動線づくりも、生活のクオリティを大きく向上させています。
枚方市

憧れの書斎を、造作で叶える
枚方市|2階|敷地:96.2坪 延床42.5坪
理想を形にできる注文住宅
自然な印象のオーク柄が、どこか柔らかさを感じさせるLDK。
アイランドキッチンの奥側にちょっとした作業にピッタリな
スタディスペースを造作で備え付けています。
回遊動線によって生まれるスペースを効率的に活かした間取りです。
アクセントとしても印象的な下がり天井には、あえて白のダクトレール。
ペンダント照明も白を選んだことで、明るい雰囲気を飾り立てています。
居室には造作による書斎スペースを設置。
ちょっとしたスペースにもピッタリサイズの理想的な机を作れるのは、造作の大きな魅力。
LDKとは打って変わってシックなクロスと照明が雰囲気をグッと引き締めています。
枚方市 H様

和を取り入れた落ち着きのナチュラル
枚方市|2階|敷地:33.3坪 延床:23.5坪
上質香る、和の心地
最もオーソドックスで、普遍的な良さを誇るオーク柄のフローリングに、
深い色合いがシックな建具を組み合わせた、引き締め感のあるナチュラルテイスト。
LDKの一角は洋室となっており、引き戸を閉めることで独立した部屋として区切りが可能。
引き戸を開放すれば、大空間のリビングとなる柔軟性のある間取りです。
2階には間接照明が柔らかな光を広げる本格派の和室を施工。
近年珍しくなりつつある、本物のい草を使用した畳は、
天然素材の柔らかな手触りで肌にも優しく、居心地もしっとりと上質に。
い草の香りが家全体にふわりと広がります。
和室以外にも、各所に和紙をイメージしたクロスを
アクセントとして使用したことで、随所に和風テイストをプラス。
散りばめるように、家のいたるところで和を感じることができます。
枚方市 K様

美・インダストリアルな家
枚方市|2階|敷地:40.7坪 延床:30.3坪
白を排した、デザイナーズインテリア
ほとんどの家でベースカラーとして使用される「白」を、
あえてほぼ使わずに、代わりにグレーや黒を採用したこのお家。
シックで落ち着いたトーンに、贅沢に採用した無垢材がさらに上質感を彩ります。
クロスだけでなく、巾木や笠木、窓枠まで通常よく白が使われる場所にも
ブラックなどの製品で統一。コンセプトのはっきりしたインテリアはまるでデザイナー・ハウス。
どこかレトロなデザインの照明や、スイッチカバーにまでこだわりを追求。
洗練されたインダストリアル、注文住宅ならではの個性的な空間が完成しました。
大胆な吹き抜けを設けたリビングから、直接空間を繋げた2階のセカンドリビングも、
多様な生活スタイルにしっかりと対応。スムーズになるよう考えられた家事動線はもちろん、
ご家族の趣味を思い切り楽しめるような、さまざまなこだわりが詰め込まれた、渾身の一軒です。
枚方市 S様

オープン玄関のロフト付き平屋
枚方市|平屋|敷地:30.2坪 延床:17.5坪
シンプルな中に必要が詰まったデザイン平屋
幅広な玄関土間から直接つながるリビング。
1LDK+のシンプルな間取りの中に、遮るものはほとんど無し。
最低限の間取りに圧迫感が感じられないのは、
一般的な2階建て住宅の吹き抜け天井に匹敵する高天井のおかげ。
ほとんどすべてがワンフロアで完結、動線の短いコンパクトな暮らしが実現しました。
主に高齢のご両親のために建てられたこのお家、
平屋へのこだわりは、階段の行き来をなくして生活の負担を減らすため。
用意されたロフトスペースは、お孫さんの遊び場として活用するとのこと。
生活スタイルによって、必要なものの取捨選択とスペースの有効活用が、
暮らす人に合った家づくりの大きなポイントになります。
リビングスペースを可能な限り大きくとりながらも、
パントリーや可動棚の収納スペースもしっかり確保。
デザインもタイルのあしらいや、白基調にまとめられたコーディネートが
さりげないオシャレさを演出しています。
枚方市 I様