リビング横の畳いる?いらない?「空間の広さ」で迷ったら💡
2026/07/14
リビング横の畳スペース。家事やゴロゴロする時間に重宝しているけれど、「もしフローリングだったら、もっとリビングを広く使えたかも…」と迷うことはありませんか? そこで、今ある「使いやすさ」と、フローリングにしたときの「空間の広さ」、どちらを優先すべきか、分かりやすく簡潔に比較してみました👆
空間をのびのび広く使う
💡フローリングにする
◎ メリット
・開放感が出る: 境界がなくなるため、お部屋全体が格段に広く見えます。
・配置が自由: 大きなソファを置くなど、家具の模様替えが思いのままです。
・掃除がスムーズ: 床が一続きになり、お掃除ロボットの移動もラクラクです。
✕気になる点
・床の硬さ: 直接座ると硬さや冷たさがあるため、ラグ等が必要になります。
今の便利さと心地よさを残す
💡畳スペースのまま
◎ メリット
・家事に便利: 洗濯物を広げたりアイロン掛けをしたり、作業スペースに最適です。
・手軽にゴロゴロ: ソファがなくても、いつでもサッと横になってリラックスできます。
✕気になる点
・家具が制限される: 畳に跡がつくため重い家具を置きにくく、模様替えがしづらくなります。
・少し狭く見える: 空間が区切られる分、全面フローリングよりリビングがコンパクトに見えます。
まとめ
実は、私も「フローリングの方が広く使えてよかったかも…」とリアルに悩んでいる一人です。 畳の使いやすさも、リビングの開放感も、どちらも魅力的で迷ってしまいますよね。 どちらを選んでも良さがあるので、これからの暮らし方に合わせてじっくり選んでみてください✨
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